kimeraの怪しくヤバいメンバーを一挙紹介。順不同。 ※平成24年度新潟市民戦kimera登録メンバーのみをここに掲載しています。メンバーであっても、市民戦登録が違うメンバーは名誉会員のページに掲載していますが、練習は一緒に呼びかけて行っています。 ※アップを希望する写真があれば、メールにて管理人・玉子まで送付お願いします。
またヤバい新人が加入!ロブでつないでくる相手に対して、女性ながら破壊力抜群のスマッシュを連発して相手を圧倒するウーマンスマッシャーだ!マジで早いスマッシュはアメリカのトップ選手並みで、ワンバウンドしたボールが必ずフェンスの外まで飛んでいってさようならしてしまうので、彼女の試合にはニューボールを平均10個消費する。クレーコートだと逆にボールがめりこんでしまい、全然バウンドしないこともある。
■グレード アメリカ並みマスターズ
■必殺技 さようならスマッシュ
こいつはヤバヤバ。このあいだ離乳食を卒業したばかりの、若干23歳超ド級新人。行く先々でお姉様方にちやほやされても常に謙虚なナイスガイだ。弱点は、22歳以下の美女とお母さんの年齢52歳以上の女性。
■グレード 超ド級インチキサテライト
■必殺技 「速いサーブ打たせていただいてもよろしいでしょうか?」と必ず聞いてから打つ、光速殺人サーブ。セカンドサーブも音速だ。
汗がヤバい。1ゲームでTシャツはびっしょり、3ゲームでパンツまでびっしょり、1試合終わるころにはコートに水たまりができてしまい、次の試合の開始まで待機時間を必要とするほどだ。
■グレード フューチャーズで遊び中
■必殺技 はじける汗を飛び散らせながら「虹のスマッシュ」
ヤバいだろこいつは。強烈なストロークを安定して無制限に連発する、底なしの体力を持つ爆裂ストローカー。スピード・回転・コントロールともに自由自在、かつスイングスピードが速く予測不可能なスーパーショットで、ストロークエース・パッシングエースの山を築く。どんなに競った場面でもフルスイングで打ち込める鉄の心臓を持ち、40オールの時だけ繰り出す本気のクリティカルヒットでこれまでさまざまなタイトルを奪取。彼が打ち立てた市民戦サテライトクラス年間5回優勝(平成15年度)とマスターズクラス年間3回優勝(平成16年度)は、市民戦の年間最多優勝記録(平成24年3月現在)だ。ちなみに、弱点は髪長色白巨乳美女だと顔に書いてある。
■グレード マスターズトップクラス
■主な戦績
平成15年度 市民戦サテライト シングルス優勝2回、ダブルス優勝3回
新潟県20市スポーツ大会テニス競技個人戦 優勝
平成16年度 市民戦マスターズクラス ダブルス優勝2回、ミックス優勝1回
プリンスカップBクラス ダブルス優勝・ミックスダブルス3位
マリンブルークリスマスダブルストーナメント 優勝
阿賀野市ミックスダブルス大会 優勝
平成17年度 下越選手権ダブルスAクラス 優勝
とよさかテニストーナメントダブルスオープンクラス 優勝
新発田市選手権Aクラスダブルス 優勝
阿賀野市ダブルス大会 優勝
平成18年度 阿賀野市ミックスダブルス大会 優勝
新発田市選手権Aクラスダブルス優勝、シングルス準優勝
平成20年度 荒川オープンダブルス 優勝
平成22年度 市民戦マスターズクラス ダブルス準優勝
新潟県20市スポーツ大会テニス競技個人戦 優勝
下越選手権胎内大会ダブルスAクラス 優勝
平成23年度 市民戦マスターズクラスダブルス 優勝
新発田市テニス選手権Aクラスダブルス 優勝
平成24年度 新潟市テニス協会 理事(広報委員会)
新潟市北区体育協会 理事
新潟市北区○丁目自治会 会長
■必殺技 「そうですよね、彼、ほんとにうまいですよねー!ストロークも強烈でボレーもあるし、サーブもものすごく速いですよね!ミスは少ないし、メンタルも強いですから、いつも相当勝ち上がると思いますよ。当たった相手が悪かったですね・・・。僕は負けたことないですけど・・・」攻撃
■趣味 信長の野望
ヤバヤバなキメラメンバーの中では一番さわやかに見えるが、こいつも当然ヤバい。一度渋キングとダブルスのペアを組むやいなや、さわやかな笑顔で相手が吐くまでストロークをつないだりいきなりボレーに出てきたり・・・。思う存分いやらしさを発揮!人間スッポンの渋キングとのペアで、これまで熱中症で病院送りにした若い選手は数知れず。渋キングにはかなわないようだが、シングルスも強いぞ。
■グレード さわやか風サテライト
■主な戦績
平成18年度 市民戦フューチャーズクラスダブルス 優勝
春季豊栄杯テニス大会シングルス3位
■必殺技 にこにこしながら15分継続でラリー
こいつはヤバ過ぎ。小さすぎて、前衛に立っててもネットの上にはラケットしか出ないが、その体から強烈なストロークを繰り出し、超足の回転が速いのでどんなボールでも追いつく。ボレー・スマッシュも、実は超強力。ネットの下からラケットだけをひょいと出すボレー「ブラックホール」、超足の回転を早くしてベースラーン上のロブも全て追いつき、ミリ単位でコースをコントロールする完璧なスマッシュで、市民戦マスターズクラスや新潟県のオープン大会で強豪選手を次々に撃破中。しかも酒はいくらでも入るので、テニスばかりか飲み会でも要注意人物だ。特に飲み会では、全国の代表選手に早くも恐れられる存在になっている。
■グレード マスターズ全国レベル
■主な戦績
平成17年度 市民戦サテライトクラス ミックス準優勝
春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成19年度 市民戦サテライトクラス ダブルス優勝
平成21年度 マリンブルートーナメントスプリングダブルスAクラス 優勝
平成22年度 市民戦マスターズクラスダブルス 3位
荒川オープンダブルステニス大会 準優勝
平成23年度 中越オープンダブルステニス大会 優勝
北信越レディースダブルス新潟県予選49歳以下の部 優勝
上越グリーンテニスカップダブルスAクラス 優勝
■必殺技 ブラックホール・ラーメン屋でビール飲んでたむろ・酔って幼児がえり
■好きな異性のタイプ とにかく無口な人
■最近のお悩み どうも勤労意欲がわかない/酒量が減らない
マックスヤバいkimeraの長老。年齢にだまされてユルくやっていると取り返しのつかないことになってしまう。確実で強力なストロークと、シンプルで確実なボレー、そして常に冷静に相手を分析する判断力で、自分より強い相手にはあの手この手で揺さぶりをかけ、自分より弱い相手は確実に仕留めるハンター。
■得意技 無回転ショートクロス
こいつだけはヤバい。平成15年度、フューチャーズながらサテライトで2回優勝し、いきなりマスターズに飛び級した風雲児。人間離れした身体能力を備え、本人は何も考えてないのに、ICチップを備えたスカウターサングラスが相手の戦闘力と筋力、プレーのクセ、その日の風向きにカウントまでを分析し、次の打球を予測して動き方を指示。どんなスピードボールにもボレーで絶対に反応し、どんなサーブもコースを読んで必殺ジャックナイフ!すわロブが上がろうものなら相手が打つ前からすさまじい勢いでバックして、ベースラインからフォロー不可能な殺人ダンクスマッシュをたたき込む!!これまで骨折して救急車で運ばれていった対戦相手は数知れず。
■グレード マスターズターミネーター
■主な戦績
平成14年度 市民戦サテライトクラスダブルス 3位2回
平成15年度 市民戦サテライトクラスダブルス 優勝2回、3位1回
春季下越選手権Bクラス ダブルス優勝、シングルス準優勝
秋季豊栄杯テニス大会ダブルスBクラス 優勝
ジャンボきらめきサテライトメンズダブルス 優勝
横越オープンテニス大会ダブルス 3位
新発田市テニス選手権ダブルスBクラス 優勝
平成17年度 秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成18年度 秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成22年度 春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝、シングルス3位
■必殺技 ダンクスマッシュ・ジャックナイフ・アルゼンチンバックブリ―カー・「もうケントくんとは組まないよ」攻撃
■好きな異性のタイプ ほんわかおっとり系いやし~カナ?
■目標としていること 貯金
■極秘事項
①ターミネーターのスカウターサングラスが故障して超ピンチに陥っているときは、サーブの前に5回以上ボールをつくようになります。
②平成21年に、オーナーの変更により名称がコモちゃんからクリ玉に変更になりました。
見るからにヤバい。テニスと酒・・・バブルを生き抜いた女は違う!コートをお立ち台と勘違いしてしまうのか、まれにラケットの代わりにジュリ扇を持ってコートに入ってしまうことも。最悪なのは、右手にラケット、左手に扇子を持った彼女がコートで踊りだすと、もう誰も止められない!右から左、果たしてラケットで返しているのか扇子で返しているのかわからないが、どんなボールでもルンルンで決め始める。そして、最高潮に達すると・・・『ハ~!ホイ~!!ナイショ!』
試合後は一気におしとやかになり、チークタイムモードで男性陣の鼻の下を伸ばしてさしあげるのも得意だ。
■グレード マスターズを舞う夜のアゲハ蝶
■主な戦績
平成16年度 市民戦サテライトクラスダブルス 準優勝
平成17年度 市民戦サテライトクラスダブルス 3位2回
平成18年度 市民戦サテライトクラスダブルス 3位
平成19年度 市民戦サテライトクラスダブルス 準優勝1回、3位1回
平成20年度 市民戦サテライトクラスダブルス 優勝
平成22年度 上越グリーンカップミックスダブルスAクラス 準優勝
平成23年度 下越選手権ミックスダブルス 3位
■必殺技 ジュリ扇ラケットでバッサバサ!夜の蝶は 夜で輝く・・・昼間は・・眠いのォ~
(どんな必殺技かは試合をご覧ください。)
■最近の悩み 気分は独身・・・ミックス選びは・・・慎重なの!恋人はビールになりつつある。
巨ヤバ。とにかく気合いを入れて一生懸命がんばる、超体育会系少女。超人的なフットワークを持ち、安定したコートカバーリング能力で安定した試合運びを見せるオールラウンダー。声を出しながら試合に集中して勝負を挑める根っからの体育会系なので、競った試合に非常に強い。
■グレード 体育会系フューチャーズ
■主な戦績
平成15年度 ササキメイフラワーカップミックスダブルスサテライト 準優勝
上越国民年金杯テニス大会シングルスCクラス 優勝
平成17年度 春季豊栄杯テニス大会シングルス 準優勝
■必殺技 みんなが振り向くおたけび・乳児を連れてテニス
■好きな異性のタイプ 公式見解ではダンナです。
写真:「なんだよ、その打ち方は!」ママのフォームに厳しく注文をつける愛娘のクルミちゃん。
Kimeraのキャラクターのキメタマです。
性別:♂
ダメダメ君なので更新は彼女の玉子にさせています。
一応・・・テニスでは県ランキング上位目指しています~^^V
二本の足で立ってみたい。。。それが 一番の夢です。
とてつもなくヤバい。天才の頭脳を持った運動神経の塊。驚異的なスピードで上達し、バックハント、ハイボレー、スマッシュまで全てのショットをきれいなフォームでスムースにマスター。まだ決定的な武器は持たないものの、彼女には「苦手なショット」というものが存在しない。それもそのはず、小中学校の時はリレーの選手、体育ばかりか全ての科目で「5」を取っていた文武両道の才女で、どんなボールにも追いつく脚力、戦略を組み立てる新大法学部出身の頭脳、そして対戦相手に自信を失わせる美貌を持つ。
■グレード 全国レベルのフューチャーズ
■主な戦績
平成17年度 テニスマガジンプリンスカップ特集「ミス新潟」
春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 3位
平成18年度 市民戦フューチャーズクラスミックスダブルス 3位
平成19年度 春季豊栄杯テニス大会シングルス 優勝
平成20年度 マリンブルークリスマストーナメントFクラスダブルス 3位
平成22年度 春季豊栄杯テニス大会ダブルス 準優勝
西蒲区テニス大会フューチャーズクラスダブルス 3位
阿賀野市テニス大会ダブルス 3位
上越グリーンカップミックスダブルス ベストドレッサー賞
平成23年度 妊娠7か月で海外旅行
生後3か月の乳児を連れて海外旅行
生後6か月の乳児を連れて海外旅行
■必殺技 顔面ボレーアタック<病院送り率33.1%>、容赦のない海外旅行
■嫌いな食べ物 バナナ
こいつもヤバい。中学生のようなかわいらしい童顔と、「やだ~、がんばるー」とのナメた言葉で相手を十分油断させて、競ってくるようなことがあるとレーザービームを連発する鬼。レーザービームモードが入ると突然口数が減り、目がつりあがってメイクまでいつのまにかキツくなっているのですぐわかる。その顔になってから1ゲームに平均4~5本出る「レーザービーム・クリティカルヒット」は、おそらく女子で返せる人は新潟県には何人もいないのではないかという電光石火のスピード。決して顔は狙わないので、そういう状況になったら、コートに動かず立っていれば病院送りにならずに済みます。
■グレード サテライト上位クラス
■主な戦績
平成15年度 市民戦フューチャーズクラス ダブルス優勝
平成16年度 秋季豊栄杯テニス大会 ダブルス優勝
平成18年度 春季豊栄杯テニス大会 ダブルス準優勝・シングルス準優勝
平成19年度 秋季豊栄杯テニス大会 ダブルス優勝
■必殺技 レーザービーム・迷わずバックオーライ・ダボッた相手に笑顔で「ありがとうございます~!」・ボレーをミスるとクルクルまわる・冷たい視線(ミックス時)
■好きな異性のタイプ 自分の試合はすぐ負けてしゃかりきに私の応援をしてくれて、一緒に
ミックス組んだときにあんまり変なミスをしない人
ってゆーかヤバい。やわらかく、完ぺきなフォ―ムからすべてのことができ、完全に試合をコントロールしつつ相手を楽しませてしかしゲームポイントは決して与えない、kimera影のエース。練習ではどんな強豪相手にも遊びながら6-0で勝ってしまうので、まだ本気の彼の姿を見たものはいない。ダンクスマッシュをドライブボレーで決め、スネイクをさらに角度のついたスーパースネイクで切り返し、ダイナマイトバキューんサーブをあろうことかゼロ式ドロップ・・。ボレーは正確無比、フォーメーションは神出鬼没、180キロのサーブをボール1個単位で完全にコントロールし、ストロークもまったく同じ構えから超音速フラットに2階まで跳ね上がるトップスピンについてから生き物のように伸びるスライスまで打ち分ける。テニスの神様、ここに降臨。
■グレード マスターズ・神の領域
■主な戦績
平成17年度 津川オープンダブルス大会 優勝
春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成18年度 津川オープンダブルス大会 準優勝
平成20年度 春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成23年度 秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成24年度 新潟市北区○丁目子供会連合会 会長
■必殺技 更級ゾーン・3種の返し技(テニスの死神・ヨーヨー返し・だるまさんが転んだ)・
スマッシュを無効化・ゼロ式ドロップ・奥さんが迎えにくると試合中でも強制連行される
■好きな異性のタイプ ちょっとここでは言えないなぁ・・・
■極秘事項 関東広報部長の極秘任務にも就いている。
こいつはか・な・り・ヤバい。完全に同じフォ―ムからさまざまな球種・コースの球を打つことで対戦相手を時間とともに混乱させる、コート上のペテン師。まったく動かないのでやる気がないように見えなくもないが、そう思わせておいて2ゲームもすれば相手の苦手なところを見抜き、相手の弱点とコーナーギリギリに正確無比に打ち分けて決めてしまう駆け引きのプロフェッショナル。実は強い相手に対しては、試合1週間前から変装して対戦相手の練習場所に張り込み、プレーの癖を完全に掌握。何食わぬ顔で試合を進行させ、ここぞというポイントで調査結果に基づき絶対にポイントをとれるショットを正確に繰り出すので、大事なポイントはことごとく押さえる。
遊びでテニススクールに通っているが、テニスコーチ陣のさらに一歩上を読むテニスからスクールでつけられたニックネームは、「コーチ殺しの和田」。
にこにこ笑う和田さんの瞳の奥に何が隠されているのかを読めるプレーヤーは、日本レベルにはいない。
■グレード 戦前からマスターズ
■必殺技 レーザーボレー・七色の打球・動かざるごと山のごとし・スパイ衛星和田
■好きな異性のタイプ ほんとは外人系。サンドラブロックやアンジェリーナジョリーなど。
■極秘事項 団体戦ではこっそり仲間にホイミを使うこともある。
当然ヤバい。キメラ代表。得意の読心術を最大限に発揮し、相手の好きな食べ物から好みの異性のタイプ、昨日何時に寝たかまで把握、その時その時に応じて絶対相手がミスをするボールを送り込むので、彼とやるとキレてしまう選手が後を絶たない。また、相手が足をつったと見るや、絶対にポイントを決めず「とれなそうでがんばればギリギリ返せるボール」を無制限に送り込み、勝利を完全なものにする勝負のプロ。
■グレード 当然マスターズ
■必殺技 読心術レベル99・分身の術・山田マジック:ラリー中にトランプ占いで相手の打ってくる方向を予測。特に、パスのコース予想は的中率92%にものぼる。まれに、占ってる間に抜かれることも。
■好きな異性のタイプ 取材中
■弱点 電話がどうしても長くなってしまう
もう、ヤバ過ぎ。常にデジビを持ち歩いてかわいいコを盗撮、用もないのに大会会場にふらっとやって来ては今月の重点ターゲットにするコをチェック・・・じゃなかった、サウスポーから繰り出す超強力ダイナマイトバキューんサーブを武器にサーブ&ボレーで押しまくる、kimeraの副将。何があっても絶対に表情を変えず、何を考えているか読めないので、それで疑心暗鬼になって崩れていく相手も多い。彼のことだ、きっといろいろ考えながらやっているに違いない・・・(と思いたい)。それにしても、ファースト時速190キロ、セカンドでも時速180キロを安定的に出すダイナマイトバキューんサーブをリターンするのは至難の技だ。
■グレード マスターズトップサーバー
■主な戦績
平成15年度 吉田オープンダブルス 準優勝
平成16年度 秋季豊栄杯テニス大会ダブルス 3位
■必殺技 最初に、静かにダイナマイトバキューんサーブ
その後、何気にダイナマイトバキューんボレー
試合後、こっそりダイナマイトバキューん撮影
■好きな異性のタイプ 自分は無口なので、小さい暴れ馬がいいですね。
■劇団 キャスターから汚れ役までこなすkimera劇団俳優
シングルスで、若い選手を中ロブでしこり殺す、マックスヤバいスッポン男。絶対に(ほんと絶っ対に)ミスをしないロブをベースに、時間を稼いでいる間に相手に催眠をかけ続け、手足の自由を奪っていく。渋キングの試合を応援していて、初めは元気が良くても時間とともにだんだん打てなくなっていき、試合が終わる頃には何もできなくなってしまっていた若い相手をこれまで何人見たことか。相手を十分弱らせてからは渋キングの独壇場。さまざまな不気味な技を繰り出し、徹底的に相手の精神を破壊する。しかもその後、この苦しい思い出と強烈な後催眠のため、相手はしばらく試合に出たくなくなり、中には2回連続して渋キングに当たって引退してしまった若手有力選手も。あぁ、渋キングとは当たりたくない・・・。
■グレード 永遠につなぐサテライト(防御力は新潟県トップクラス)
■主な戦績
平成14年度 市民戦フューチャーズクラスシングルス 準優勝
平成15年度 市民戦フューチャーズクラスシングルス 準優勝
平成17年度 市民戦フューチャーズクラスダブルス 準優勝
新潟県室内選手権35歳以上シングルス 3位
平成18年度 市民戦フューチャーズクラスダブルス 優勝、ミックス3位
春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成19年度 春季豊栄杯テニス大会ダブルス 準優勝
平成21年度 春季豊栄杯テニス大会ダブルス 優勝
平成22年度 市民戦サテライトクラス敗者復活シングルス 3位
上越グリーンカップミックスダブルス ベストドレッサー賞
■必殺技 スッポンロブ・渋木ワールドへようこそ・一升瓶一気飲み
■好きな異性のタイプ ミス熊谷
■極秘事項 実は、金融庁のエージェントといううわさです。
速攻ヤバい。毎日の厳しい訓練で鍛え上げられた完璧な肉体を持つ消防士。ピンチになると服を脱ぎ、完璧な筋肉美を披露して相手の戦意を喪失させ、ミックスでは相手女性の集中力を奪う。テニスの技術はまだまだだが、ポテンシャルの高さと抜群の運動神経で早くも各種大会で勝利しはじめた、無限の可能性を持つアスリート。勝負にかける熱いハートも見ていて気持ちがいい。
強烈な花粉症のため、春先の外出時は常にサングラスとマスクをつけているが、決して怪しい者ではない。
体力はまさに馬並み。子どもも4人だ。
■グレード フューチャーズ体力ナンバーワン
■主な戦績
平成17年度 初級者対象豊栄オープンテニス大会ダブルス 準優勝
■必殺技 肉体披露(40オール時)・反省もマグナム
■好きな異性のタイプ (頬の筋肉をヒクヒクさせながら)もちろん妻です
エロヤバ。大きなバストにテニスウェアをまとって男性陣の目線を釘づけにし、そのエネルギーを吸収して自分の戦闘力に変える。手を握られると、運動のための熱発生に必要な酵素を手のひらから吸い取られてしまうので、試合前の握手も危険。特に男性は、ミックス時に彼女をチラッと見てしまうごとにどんどん戦闘力を吸い取られてしまい、目を合わせようモンなら好き勝手操られてしまって、もう試合にならない。そうでなくとも、彼女が本気になると打球が白帯の上で停止してポロッといったり空中で浮き上がったり、こともあろうにバックしてまた入ったりするので、本気になった彼女とまともに打ち合うことは人間では不可能だ。あまりの強さのゆえ、サテライトで優勝することを日本国政府から密約で禁じられており、コンソレーションだと初めて本気の彼女を見ることができる。
■グレード 国策上サテライト
■主な戦績
平成15年度 秋季豊栄杯テニス大会ミックスダブルスコンソレーション 優勝
平成23年度 上越グリーンミックスダブルス大会Bクラス 優勝
越後湯沢ポン酒館きき酒師取得
■必殺技 トシピ~式ドロップ・ダブルフォルトの呪い(呪いが決まると、さらに「喜びのダンス」で戦闘力が2倍に)・戦闘力吸引(ミックス時)
■好きな異性のタイプ 優しくて一生懸命になってくれる人!
■最近の目標 エビチャン目指せ!カニちゃんとちゃいまっせ!
■写真について本人から一言 ホラー映画のワンシーンではありません。けっして・・・目をそむけないでください。。。